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SONY SS-CS3


引用元: ・ソニーを語ろう


http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/pav/1394295951/
4: 名無しさん 2014/04/07(月)14:58:13 ID:c08pFrO9v

ソニーは、エントリークラスながら「広指向性スーパートゥイーター」搭載などによってハイレゾ再生にも対応するとした
「SS-CS3」や「SS-CS5」など、スピーカー4モデルを5月12日に発売する。

・SS-CS3(フロアスタンディング)¥16,000(1台・税抜)
・SS-CS5(ブックシェルフ)¥21,000(ペア・税抜)
・SS-CS8(センタースピーカー)¥11,000(1台・税抜)
・SS-CS9(サブウーファー)¥21,000(1台・税抜)

■フロアスタンドとブックシェルフに「広指向性スーパートゥイーター」搭載

ブックシェルフ「SS-B1000」(関連ニュース)など、従来の同社エントリークラスのスピーカーラインナップを一新。
「心地よい音」「心に響く音」という設計思想を受け継ぎつつハイレゾに対応した性能を実現するために、
エントリークラスながらパーツの細部にまで吟味を繰り返して仕上げたという。
なお、従来のエントリークラス機のうちフロアスタンドの「SS-F6000」のみ販売を継続する。

全文
http://www.phileweb.com/news/audio/201404/07/14321.html



「ハイレゾ対応機器」を次々発表しているソニーから、またもハイレゾ関連新商品。

サラウンド使用も見据えた、トールボーイ、ブックシェルフなどいっきに4機種のスピーカーを発売。

しかも、これまでも同様の「ハイレゾ対応スピーカー」を発売してきたソニーですが、それらに比べても一層の安価で投入。

これまでどちらかというと、PCオーディオ向けデスクトップ用ブックシェルフ中心だったものから、新たにトールボーイも発売。

リビングで家族で手軽に「ハイレゾ」をというコンセプトでしょうか。いずれにしても、国内メーカーのてごろなクラスのトールボーイとしてみても、歓迎される新商品のような感じがします。 ★SONY SS-CS3 楽天★

SS-CS3・仕様など
最大入力:145W
出力音圧レベル:88dB(2.83V/1m)
再生周波数帯域:45Hz~50kHz
外形寸法:230W×922H×260Dmm 質量:約11.5Kg
:新製品:製品データベース:スピーカー:SONY:
[ 2014/04/08 17:19 ] SONY | TB(-) | CM(0)







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