スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
★スポンサーサイト 楽天★

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

Accuphase M-100


アキュフェーズのモノラルパワーアンプ。価格は(50万円・一台・税別) 発売1981年 オーディオ名機紹介。

デジタル方式によるピークパワー直読装置をパワーアンプとして世界で始めて搭載。800W(4Ω)500W(8Ω)の出力。 ★Accuphase M-100 楽天★

バイポーラトランジスタを12パラレル・プッシュプル(合計24個の出力トランジスタ)で出力段を構成した弩級機。

チャンネル当り2台のM-100を使いブリッジ接続可能で、8Ω負荷1.6kWのさらなるモンスター機にも。一方、出力5Wまでは純A級動作領域にもなっており、幅広い使い方に対応可能。

引用元: アキュフェーズ/Accuphaseについて語ろう Part42


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/pav/1258670829/
40: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/21 23:04:37 ID:U6B4GmE2

アキュフェーズはどれ聴いてもローエンドが

のろくた、のろくた、している。 ま、そこが好きなら、買い!です


41: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/21 23:11:30 ID:OFse1cBS

>>40
ローエンドって何Hzくらい?
具体的にはその周波数を奏でるどの楽器の音がのろくたするんだ?
説明してみろよ。


54: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/22 00:02:24 ID:a+WkaYuB

>>51
もったいぶる訳ではないのですが、環境やシステムが違うと結果が伴わないから
ここで文章として書き込むのは難しいですね。
再生しながら説明するのでしたら、納得していただけると思うのですが・・・


55: 40 2009/11/22 00:12:38 ID:qlSLmMA4

>>54
というか、大変なことですよ?40Hz以下のコントロールって
パーテションや断衝材、空気層とかうまく使えば
アンプの振動モードや減衰は変えられるとは思いますけど
普通はもっと高い周波数でないとできないのが普通と考えていたので
まして音派を変化できるのですよね?
それが可能なら、一例として聞いてみたいと思ったんですが・・・


57: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/22 00:26:14 ID:ijDr2wRZ

>>55
禅問答みたいになってしまいますが、抑えようと思っても無理があります。
40Hz以下と意識せず、帯域全体を捉えて、部屋の響きをコントロールするのが思います。
過去の慣習になっている残響速度とか定在波も意識し過ぎない方が良いかな


44: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/21 23:32:52 ID:OFse1cBS

42氏は論外として、43氏は示してくれたね。40氏どうですか?
43の言う周波数だとすると結構限られる?
このあたりの周波数がのろくたとわかってしょうがないということは、40はすごい
お部屋とすごい機材をお持ちなのでしょうね。


45: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/21 23:35:04 ID:tWk5mu/R

コントラバスの最低音はだいたいE(40Hz)が一般的だけど、
クラシックだと、その下のC(約32Hz)を出せる楽器が必要な曲が結構あるからなぁ。

けっどその領域だとアンプよりスピーカーの再生能力が問われると思うなぁ


46: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/21 23:40:18 ID:tWk5mu/R

パイプオルガンの録音ではCまで大丈夫とか思っても
生ピアノだと危ういってよくありますから
このあたりまでキチンと再生できて比較できるシステム持ってるなら羨ましいですね。


48: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/21 23:45:09 ID:WLO0kiVE

>>46
30Hzぐらいまで出せるとホールの音場再生が可能になってくるね
でも、部屋とか、帯域のバランスとかかなり大変だよ


56: 40-51 です 2009/11/22 00:21:45 ID:xgItfFn4

ああ、
>>46
>パイプオルガンの録音ではCまで大丈夫とか思っても
>生ピアノだと危ういってよくありますから

よくわかってますね。確かにそうです。

でもちょっとのろくたしてたほうがソースによって雰囲気でたりしますから・・・
何もかもアキュでソースの正確な音のみを追いかけてはいません
だから、アキュののろくた具合がいいのですよ。

もっと上の帯域までのろくたしていたのはアンプだと
A-50 や M-100でしたが、今のラインアップくらいが丁度いいんです。


58: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/22 00:34:25 ID:xgItfFn4

>40Hz以下と意識せず、帯域全体を捉えて、部屋の響きをコントロールするのが思います。

つまり40Hz以上の倍音の帯域を変化させて40Hz以下の再生音もトータルで
聴いた場合に40Hz以下もさも変化しているように
きこえるような、コントロールをすると良い、ということなんですね?

それならわかります。


62: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/22 09:06:35 ID:ijDr2wRZ

>>58
アンプで40Hz以下をコントロールを行える方法は
マルチアンプにしてチャンデバでコントロールするのが一案かな
それでも、バランスを整えるにはトータルで響きをコントロールするしかないですね
パーテーションやブーミートラップなども都合よく40Hz以下だけをコントロールしてくれる
素材はありません。
それから、A-50やM-100ですと、音階が足りず、現代のソフトを再生するには
不満はありませんか?


63: 名無しさん@お腹いっぱい 2009/11/22 10:15:21 ID:sbCuDvsd

>音階が足りず

ここをシロートにもわかるようにお願いします


66: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/22 11:59:51 ID:ijDr2wRZ

>>63
階調表現が乏しく、音のグラデーションが滑らかでないという意味です。
但し、滑らかになるとドンシャリを好む方には不満が出てくるかな?
>>64の方のようにグラデーション表現が多彩で滑らかになると低域が出ていないと
勘違いされる方も多いです。


69: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/22 12:59:56 ID:ijDr2wRZ

>>68
ドンシャリではないのですが現行のA-○5シリーズのアンプに比べると
階調表現が乏しく、音楽の表現力が単調です。
当時としてはよかったですが・・・



仕様など
連続平均出力
(20Hz~20kHz、歪率0.01%)
1000W(2Ω)800W(4Ω)
500W(8Ω)250W(16Ω)
消費電力 175W(無入力時)
490W(電気用品取締法)
780W(8Ω負荷500W出力時)
外形寸法 幅480×高さ232(脚含む)×奥行476mm
重量 41.5kg
:製品データベース:パワーアンプ:Accuphase:L
[ 2013/11/15 12:16 ] Accuphase | TB(-) | CM(0)







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。