気持ち悪いオーディオ用語を挙げる


引用元: 気持ち悪いオーディオ用語を挙げるスレ


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/pav/1378553474/
3: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/07(土) 22:39:33.65 ID:5mfyU8IC

原音再生w



4: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 00:04:00.27 ID:dA1plHmM

情報量


6: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 00:54:00.38 ID:CD5sPlsS

マランツ ド変態のことかと思たよ。


8: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 01:13:43.89 ID:FudafN8m

解像度


10: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 02:11:06.53 ID:LzoT82rv

情報量はともかく解像度はどんな音をイメージしているのか分かりにくい


12: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 03:03:56.93 ID:FudafN8m

解像度は画像用語


13: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 05:08:47.48 ID:M0cbPyGK

音楽製作用のモニターやヘッドホンでは、製品によって
・ミックスされた複数の音源の分離聴取
・音像の定位の安定性
に大きな違いがあるから、まあ解像度という表現のニュアンスはわからんでもない。
たとえばソニーのヘッドホンは音が団子になるけど、AKGは分離が良くて解像度が高い印象。あと、Genelecの小さなニアフィールドは、それを真似たヤマハのニアフィールドより確実に定位の安定度が高くて、解像度が高い印象。

PAやSRでは、大音響でダイナミックレンジを稼ぐ形で確実に16bit超の音響表現をしているけど、オーディオ用語としての「解像度」は荒いような感じがする。


14: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 06:09:39.86 ID:FudafN8m

分解能


15: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 06:10:45.30 ID:FudafN8m

引き締まった低音→気持ち悪い


16: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 06:33:33.16 ID:M0cbPyGK

引き締まった低音=バスレフの共鳴による味付けや残響が少ない


18: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 06:44:30.74 ID:LzoT82rv

低域が引き締まると箱鳴りの響きは減るけど倍音成分の響きは増す


19: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 07:01:30.43 ID:M0cbPyGK

なんじゃその理論


20: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 07:05:52.56 ID:M0cbPyGK

バスレフの残響ってのは、逆相音を正面に取り出すと、経路の長さによって信号が半周期程度遅れて、10msオーダーの残響がつく話


30: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 08:55:52.47 ID:WTeq6JmY

最も気色悪い用語(呼称)とは?


それは「ピ  ュ  ア  オ  ー  デ  ィ  オ 」にて候


42: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 17:25:49.07 ID:u223Rzoo

>>32
元々はAVの対義語で"sound only"てだけの意味だったんだがな。
なんかキモい連中がキモい意味づけしやがってさw

ハイエンドなんかもキモい意味合いになっちまったよなw


41: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 13:49:01.10 ID:LzoT82rv

ためになりそうなので時間かけて理解させていただきます!


46: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 20:49:48.15 ID:qNwaKT1s

自分のレベルが低いうちは、S/Nとか抜けとか理解できないよな


47: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/08(日) 21:00:44.14 ID:rgawxEMJ

寺島靖国


52: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/09(月) 02:15:30.43 ID:LTtPS2ok

ケーブルで音が変わるのか変わらないのか


55: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/10(火) 01:04:13.91 ID:NSQy70iS

マイ電柱


61: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/10(火) 19:46:23.72 ID:sV8jYbGZ

生楽器の大雑把な形状や発音機構については
Hornbostel–Sachsの分類システムが参考になる。

発音機構の詳細は、例えば物理モデル音源のアルゴリズムの形で管楽器、撥音楽器、擦弦楽器、打楽器などがモデル化され
ピアノやギターといった需要が高いけど複雑な楽器についてもアドホックなモデリングで複数の製品が発売されている。

共鳴や共振については、前述の管楽器の気柱や弦楽器の弦、打楽器の膜といったプリミティブに関してはモデル化されているが
個々の楽器の細かな特性や個々の演奏家の演奏表現を完全にモデル化してパラメータで表現するレベルにはなく、例えば静的なインパルスレスポンスや、動的なピッチ変化、フォルマント変化を個々に実測して再構成する程度の事しかできていない。

んな感じでしょ。小難しく深遠そうに気取る必要は全然ない


62: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/10(火) 19:57:31.27 ID:sV8jYbGZ

複雑な共鳴を伴う信号処理の一例には、人間の音声認識と発声があり、1950年代から継続的な研究が行われている。
しかし音声認識はともかく、音声合成に関しては物理モデルによる共鳴構造の再現はまだ実用レベルに無く、
むしろ実際の音声を音節単位で実測し、フォルマント特性(共鳴特性)を抽出・変形して繋ぎ合わせる手法が現在もっとも進んだ実用技術として活用されている。

共鳴、共振構造の解析とモデル化は難しい


64: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/10(火) 23:21:49.11 ID:8NdvYGgX

スレタイ読め


68: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/11(水) 11:11:55.55 ID:gi0r5j8R

ハイレゾ音源


69: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/11(水) 16:15:34.51 ID:MW+zm547

ビットパーフェクト()


[ 2013/09/12 23:46 ] 全般 | TB(0) | CM(0)